こどもプラス本部

発達障害

子育てで乳幼児期の違和感とは?発達障害の兆候や特徴について

発達障害の子どもには、特有の兆候や特徴が見られます。発達障害のある子どもが抱える困難は、時に保護者の違和感としてあらわれます。保護者が乳幼児期の子育てで違和感を感じたら、発達障害の兆候や特徴なのかもしれません。今回の記事では、乳幼児期の子育...
運動療育・運動遊び

運動で楽しく学ぶ!「頑張りすぎない」療育支援は成長のために重要!

発達障害があったり、その特性を持っていることで、日々様々なストレスや生き辛さを感じている子どもがいます。それぞれの困り事が少なくなり、生活がしやすくなるように、また将来的な自立に向けた療育支援がとても大切です。ただし、その中でも、無理をさせ...
放課後等デイサービス

「インクルーシブ教育」ってなに?放デイでは実践されている?

ここ数年ニュース等で「インクルーシブ教育」という言葉をよく聞くようになりましたね。教育や福祉の業界に興味がある方の中にも、なんとなくイメージは理解しているものの、言葉で説明できるほどにはわからない。そんな方も多いのではないでしょうか?今回の...
発達障害

発達障害の早期ケアとは?診断までの時間が長いって本当!?

ここ近年、「発達障害」という言葉が身近になってきましたね。発達障害の子どもにとって、診断までの時間は非常に重要です。この記事では、発達障害の早期ケアの必要性と、診断までの時間を短縮する取り組みについてお伝えしていきます。また、放課後等デイサ...
こどもプラス

こどもプラスの教室では求人を募集中!児発管・PT・OT・STなど

放課後等デイサービスを運営するこどもプラスの各教室では、一緒に働いてくれる求人を募集しております。正社員だけでなく、アルバイト・パートも受け付けております。また、各教室では、募集職種・条件・募集状況も異なりますので、詳しくはお気軽にお問合せ...
運動療育・運動遊び

「じゃがいも迷路」で体を器用にコントロールする力をつけます。放課後等デイサービスの運動療育プログラム

運動療育プログラム「じゃがいも迷路」のご紹介です。マットを3枚ほど用意し、縦、横、斜めというようにつなげます。そして、仰向けで体操座りのように足を両手で抱え込んだ状態で横向きにごろごろ転がるじゃがいもになって進んで行きます。体を伸ばした状態...
自閉症スペクトラム

発達障害での人間関係のトラブルは年齢ごとに増えてくるので早めの対応が必要です。 放課後等デイサービスの運動療育プログラム

ASD(自閉症スペクトラム)の人達は、悪気なく人を傷つけたり怒らせるようなことを口に出してしまうということがあります。これを言ったら相手はどう感じるかということを想像する力が未熟なために、思ったことをすぐに口に出してしまうので、その都度丁寧...
運動療育・運動遊び

ジャンプ遊びで、難易度を上げてリスクを下げる遊びのご紹介です。 放課後等デイサービスの運動療育プログラム

運動療育プログラム「跳び箱の跳び降り」の紹介です・ジャンプを取り入れた療育遊び「跳び箱の跳び降り」「跳び箱の跳び降り」では、腕振りとジャンプを連動させることを大事にしています。腕振りがジャンプと連動できるようになると、短縄跳びの上達にもつな...
発達障害

失敗を恐れる自閉症児には間違いを指摘せず修正することが大切です。 放課後等デイサービスの運動療育プログラム

ASDの中でも言葉の遅れがある自閉症では、少しずつ言葉の発達を促していきますが、子どもが間違った話し方をした場合、間違いを指摘せずに修正してあげることが大切です。自閉症の子ども達は、間違いや失敗を極度に恐れる傾向があるので適切な方法で支援し...
運動療育・運動遊び

「坂道走り」で土踏まずを育てバランスの良い身体作りをしましょう。放課後等デイサービスの運動療育プログラム

今の子ども達は土踏まずが未発達な子が多く、少し歩いただけで疲れてしまったり、バランスが悪くフラフラしていたりすぐに転んでしまうような子がよく見られます。足の指先に力を入れる遊びで、しっかり土踏まずの形成を促していきましょう。運動療育プログラ...