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月別アーカイブ:2018年04月

発達障害特性で一番困っているのは子ども本人です。 放課後等デイサービスの運動療育プログラム

小さい子どもの場合、発達障害とはまだ言い切れないケースも 多いですが、それでも日常生活をスムーズに送れないということがあります。 できないことやわからないことが多かったり 困ることが多い場合、その対応に困ってしまうことも […]

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運動療育で子どもの総合的な発達を促し自立につなげていきましょう。 放課後等デイサービスの運動療育プログラム

発達障害を持つ子ども達への療育活動では、子どもの発達を促しながら 自立した生活が送れるように支援していくことが目的です。 こどもプラスの放課後等デイサービスでは 運動療育を主軸とした療育活動で、子ども達の認知的な部分の […]

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発達障害の子どもの良い面に目を向けながら力を育てていきましょう。 放課後等デイサービスの運動療育プログラム

発達障害は、生まれつきの脳機能の偏りによって様々な症状や 特性が現れます。 できることとできないことの差が大きく、ついできないことや 苦手なことにばかり目がいきがちですが、 まずは良い面や得意なことに目を向けて認めてあげ […]

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発達障害特有の症状には改善しにくいものもあり丁寧な支援が必要です。 放課後等デイサービスの運動療育プログラム

ASD、ADHD、LDなど発達障害を持つ子ども達には、それぞれに その障害特有の様々な症状や特性があります。 症状の程度や特性の種類によっては、 周囲の支援や環境の工夫などで改善できることも多いですが、 それらは脳機能の […]

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ASDでは相手の立場にたって考えることが苦手でサポートが必要です。 放課後等デイサービスの運動療育プログラム

発達障害の中でもASD(自閉症スペクトラム)の子ども達は、 こうしたら相手はどう思うか、など相手の気持ちを考えることが とても苦手です。 小さいうちは定型発達児でも相手の立場に立って物事を 考えたりすることはできませんが […]

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ADHDやLDでは目の使い方に困難がある子どもがいます。 放課後等デイサービスの運動療育プログラム

ADHDやLDを持つ子ども達の中には、目の使い方に苦手さが あるという子がいます。 文章を読む時に文字を追うのが苦手だったり、 白い紙に黒字だとコントラストがうまく調節できなくて 字を読みにくかったり、教室で黒板の字をノ […]

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発達障害グレーゾーンの子ども達にも早期の療育が有効です。 放課後等デイサービスの運動療育プログラム

発達障害グレーゾーンとは、発達障害の診断基準を満たすわけでは ないものの、いくつかの特性を持ち合わせていて 日常生活面での困難がある状態の子ども達を呼ぶ俗称です。 こうした子ども達は、小さいうちから適切な療育を受けること […]

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コミュニケーション力を養いスムーズな社会生活につなげていきましょう。 放課後等デイサービスの運動療育プログラム

発達障害の子ども達は、対人関係やコミュニケーションの面で 問題を抱えてしまうことがとても多くあります。 中でもASD(自閉症スペクトラム)の子ども達は、 コミュニケーションをとるのに必要な言語能力の発達に 遅れがあったり […]

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ADHD脳の特性に合わせた働きかけで効果的にステップアップを目指せます。 放課後等デイサービスの運動療育プログラム

発達障害児と定型発達児の脳にはいろいろな違いがあることが わかっています。 例えばADHDの子の脳では、報酬系の働きが弱いといわれています。 報酬系が弱いと、言葉で褒められただけでは喜びを感じにくく、 なかなか次につなげ […]

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発達障害の子ども達では感覚統合がうまくいっていないことがあります。 放課後等デイサービスの運動療育プログラム

私達の体の感覚には五感(視覚、味覚、嗅覚、触覚、聴覚)と、 固有受容覚、前庭覚の7つの感覚があります。 これらの感覚で、日々とても多くの刺激受け情報を処理しながら 生活をしているので、入ってくる様々な情報を適切に分類・整 […]

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