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月別アーカイブ:2019年04月

自己肯定感を高める療育で子どもの育ちを促しサポートしていきましょう。 放課後等デイサービスの運動療育プログラム

発達障害の有無に関わらず、子ども達の自己肯定感を 育てていくことは人生を豊かにするために とても重要なことです。 特に発達障害を持つ子ども達では、 自己肯定感が育ちにくいので周囲の関わりや サポートが大切になります。 失 […]

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適切な支援があれば力が発揮できる子ども達に必要な支援を。 放課後等デイサービスの運動療育プログラム

発達障害の1つであるLD(学習障害)では、 知的な遅れはないものの特定の分野の能力で 著しい困難が見られる障害です。 難しい計算問題が解けるのに、それを答案用紙に 書くことが難しかったり、字は読めるのに音読が どうしても […]

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子どもの特性・興味・発達に合わせた取り組みで療育の効果が高まります。 放課後等デイサービスの運動療育プログラム

発達障害や発達障害の特性を持つ子ども達は、 定型発達の子ども達と比べるとその発達に遅れや 凹凸がありますが、少しずつその子のペースで 成長・発達をしています。 そして、ペースはゆっくりで、できることと できないことの差も […]

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私たちの運動療育は体を動かす目的だけでなく脳機能の視点からも発達を促します。 放課後等デイサービスの運動療育プログラム

こどもプラスの教室では運動療育を主軸として 療育活動を行なっていますが、他のところと違うのは ただ体を動かして体力や筋力をつけるだけが 目的ではないということです。 楽しく体を動かすことで効果的に脳機能を高めたり、 運動 […]

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子どもの興味に合わせた働きかけが療育の効果を高めます。 放課後等デイサービスの運動療育プログラム

子どもに何かを教えたい時は、その子の興味のあることに 合わせてあげると自主性も高まり効果的です。 興味を知るにはやはりよく観察することが大切ですよね。 例えば車のおもちゃで遊んでいる時、 形や色で分類して遊んでいる子と […]

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子どもに困り感が見られたら診断の有無より支援を始めることが大切です。 放課後等デイサービスの運動療育プログラム

子育てをする中で、自分の子どもが 「発達障害かもしれない」と思った経験のある方は 意外と多いといいます。 そう感じながらも、支援を始めるのは実際に医療機関での 診断がついてからで良いと思われているという方も 多いかもしれ […]

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発達障害は様々な要素から二次障害を起こしやすく支援が必要です。 放課後等デイサービスの運動療育プログラム

大人の発達障害の人達では、うつ病などの精神疾患を 二次障害として併発している人がかなりの割合でいます。 発達障害特性から小さい頃からどうしても失敗経験が多く 自信や自己肯定感が育ちにくいことに加えて、 注意叱責を受けやす […]

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子ども達の発達の土台になる力を確実に育てていきましょう。 放課後等デイサービスの運動療育プログラム

発達障害があってもなくても、子どもの中の育てたい力は 基本的にはみんな同じです。 そこには私たちが持っている8つの知能が根底にあります。 その中で、その子が苦手としている力、 例えばコミュニケーションだったり空間認知だっ […]

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